〜星が読み解く魂の目的〜


      〜星が読み解く魂の目的〜

あなたの人生の目的は?




あなたの出生天空図には、ドラゴンヘッドという感受点があります。

占星術が好きな方でもなじみが薄いと思います。

ドラゴンヘッドは、あなたの魂の目的を

私たちに伝えてくれています。

あなたの魂の目的を、一緒にひも解いてみましょう。

当日は、ホロスコープが必要です。

お持ちでない方は、別途料金でおつくりします。






日時:4月16日(金) 19:00〜20:30 

場所:Love & Light

料金:3,500円

ホロスコープ代:1,000円(必要な方)





ご予約・お問い合わせはこちらから

TEL/FAX(082)544-2811 Love&Light




             

      星が届ける運命のギフト


      2010年星が届ける運命のギフト

〜12星座にどう影響するの?〜


1月・2月にご好評頂いたセミナーを

呉で開催することが決定しました。

春分は、占星術では1年の始まりでもあります。

ぜひこの機会に、今年の星の力を見てみましょう。




2010年は、試練や制限の星・土星、改革の星・天王星が

せわしく星座を移動していきます。

1年にひとつ星座を動く幸運の星・木星はうお座に入宮します。

2010年は、大きな変化の年になりそうです。

それぞれの星の移動が12星座にどんな影響を与えるのかを

お話していきます。





日時:3月19日(月) 13:00〜15:00 

場所:フォーシーズン 呉市本通3-2-14

料金:3,000円



ご予約・お問い合わせはこちらから





             

      バイオレットのチャクラセミナー


      色とチャクラと身体の不思議な関係

木曜日開催予定

☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆

・・・・・バイオレット・・・・・

日時2009年10月22日・10月29日(木) 14:00〜16:00



場所シンシア

料金3,150yen


☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆





色を学ぶということは

自分自身を見つめることであると感じています。

そして、自分の中に眠る色を引き出すことで

どんな使命やテーマを持って生まれてきたのかを

思い出すことができるのです。





バイオレットは、第7チャクラの色です。

第7身体と繋がっているといわれています。

バイオレットには、奉仕 変容  社会貢献 敏感 現実逃避 

霊感 自由意志 償い 2つのものの統合 思索家

などのキーワードがあります。

 



第6チャクラは、頭頂に位置していて

高次元からのメッセージと繋がる、宇宙的意識、生や勇気を信頼する能力

精神性、霊性、ひらめき、献身を象徴しています。



第7チャクラは、私たちの霊性とのつながりです。

霊性が物質界での生活の大切な一部となり

私たちを導くことを受容する力とのつながりともいます。

第7チャクラは、神なる存在との親密な関係を求めるよう

はっきりと方向付けられているのです。

つまり祈りのチャクラであるといえます。

またそれは、私たちの「神の恩寵の銀行口座」でもあります。

親切な思い、行動、信心や祈りによる行いなどにより

蓄積されるエネルギーなのです。

瞑想や祈りを通し、内面についての気づきを

さらに強めてくれる働きをするのもこのチャクラです。

第7チャクラは生命の中でも

日常レベルを超越した次元とのつながりを象徴しています。

このチャクラは、人間の生命力が体に入ってくるポイントでもあります。

献身、ひらめきや予言などに関わる思考、超越的な考え、

それに神秘的なつながりを見出すのです。

さらに、祈りや瞑想で生み出される気が蓄積される場所であり

象徴的な見方を可能にするという保護の役目を持ちます。

霊的な問題に関わる恐れを持ってはいるけれど

神なるものの存在を信じる心や人間の日常的な恐れを超越できる

信頼感を獲得することができる。



あなたの中のバイオレットを

一緒に見つめてみませんか?






             

      ロイヤルブルーのチャクラセミナー


      色とチャクラと身体の不思議な関係

木曜日開催予定

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・・・・・ロイヤルブルー・・・・・

日時2009年7月23日・8月6日(木) 14:00〜16:00



場所シンシア

料金3,150yen


☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆





色を学ぶということは

自分自身を見つめることであると感じています。

そして、自分の中に眠る色を引き出すことで

どんな使命やテーマを持って生まれてきたのかを

思い出すことができるのです。





ロイヤルブルーは、第6チャクラの色です。

第6身体(スピリチュアル)と繋がっているといわれています。

ロイヤルブルーには、直感 崇高 精神性 インスピレーション 深い瞑想 冷静 

サイキックな能力 神秘主義 秘密主義 洞察力

などのキーワードがあります。

 



第6チャクラは、眉間の当たりに位置していて

直感、祈り、洞察力、信頼、透視能力、体験と感情的知性から学ぶ能力を象徴しています。



第6チャクラは私たちの知性、理性の力、それに自分の信念や

ものの見方を分析し、評価する心理的な能力に関係しています。

この知性のチャクラは、私たちの精神や、意識・無意識レベルの心理的な力と通じ合っています。

東洋の霊の道に関する文献では、第6チャクラは「第3の目」とされ

知性と深層心理との相互作用が起きて

私たちを直感と叡智へと導いてくれる霊的な中心になるといわれています。

つまり、叡智のチャクラということです。


第6チャクラが示す課題は、心を開くこと

自分にとらわれない客観的な見方をもつ精神を育むこと

人間が作り上げた真理、誤った真理から自分の霊を呼び戻すことなどです。

さらに、内面の思慮分別によって行動すること

心の強い部分に動かされる思考と

恐れや幻想などで動かされる思考とを区別することでもあるのです。


このチャクラは、知性体、つまり私たちの知性や心理的な性格とのつながりの役割をしています。

心理的な性格とは、知っていること、真実と信じていることの組み合わせなのです。

また、私たちを叡智へと導く学びのきっかけを作ります。

人生の実体験と、自己を切り離し

物事を客観的に見る視点との両方を通じて私たちは叡智を身につけていくのです。


象徴的にものを見る力も、一部はこの自己を切り離すという学びを意味しています。

内面に目を向け、自分の恐れを掘り出したがらない傾向や真理に対する恐れ

現実的でしっかりした判断力に対する恐れはありますが

意識、無意識レベルの洞察を評価する

創造的で直感的な崇高な行為をもつ事ができるという強さがあるのです。


第6チャクラは、脳下垂体や感覚器と深いかかわりがあります。

今回は、脳のお話しは割愛しますね。

感覚器とは、動物の体を構成する器官のうち

何らかの感覚情報を受け取る受容器として働く器官のことです。

末梢神経系の一部であり

受け取った情報はニューロンを介して中枢神経系へと伝えられます。

感覚器は、一般的に五感といわれ

光に対する視覚器、音に対する聴覚器

化学物質に対する嗅覚器・味覚器

機械刺激に対する触覚器などが挙げられます。

ヒトの場合、その代表的な感覚器には、目、耳、鼻、舌、皮膚などがあります。

また、動物の種類によって独自の感覚器が様々に発達している場合があります。

これらの感覚器をまとめて感覚器系というひとつの器官系として扱う場合もあります。

ある感覚器は、特定の種類の情報を受け取るように特化されてい、ます。

感覚器で受容された何らかの情報は

多くの場合、その動物の神経系に受け渡されます。

感覚器ひとつひとつは独自の機能を担っていて

これらの機能は神経系を介して相互に調節されています。

ロイヤルブルーと特にかかわりが深いのは

5感の中では目・耳・鼻といわれています。

目(眼球)は、視覚情報の受容器であり、見る器官です。

眼球に入ってくる可視光の量と波長、およびその時間的変化の情報を

空間的な各点について採取し、視神経に伝えています。

耳は、聴覚情報の受容器、つまり音を聞く器官です。

ある範囲の波長の空気振動(音波)を感知し

その波長と時間的な変化パターンを内耳神経(蝸牛神経)に伝えます。

また、耳は平衡覚の受容器でもあります。

耳の内部にある内耳には

体の受ける加速度や回転などの情報を受け取る半規管(三半規管)があります。

鼻は嗅覚情報の受容器で、においを嗅ぐ器官です。

鼻の穴の奥の最上部にはにおい細胞の並ぶ鼻粘膜臭部があります。

空気中を漂い、鼻に吸い込まれたにおい物質を感知して嗅神経に伝えます。


また、5つの感覚を超えた6つ目の超感覚を司る色ともいわれています。

通常の感覚がそれぞれの感覚器(受容体)が解剖学的に確認できるのに対し

「第6感」に対してはその様な器官は発見されていません。

クレアボヤンスなどの力に魅力を感じて

ロイヤルブルー・第6チャクラに興味をもたれる方も多いようです。

第6チャクラの本来の機能は前述したとおりです。

深い瞑想に入り、精神性を高めていくこと

そして、自分の中の叡智を見出していくこと

そのためには、自分の内側に深く入っていくことが必要でしょう。

ロイヤルブルーは、ブルーに少しのレッドが入っています。

レッドは、第1チャクラの色であり肉体と密接なかかわりを持っています。

ロイヤルブルーの領域にフォーカスするためには

まずは、感覚受容器を通して

自分の肉体が感じることを

大切にしていかないといけないと思います。

そして、その感覚を磨いていくことで

もうひとつの感覚も磨かれていくのではないでしょうか。









あなたの中の、ロイヤルブルーのチャクラを感じてみましょう。






ご予約はこちらから→ 




             

      ブルーのチャクラセミナー


      色とチャクラと身体の不思議な関係

木曜日開催予定

☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆

・・・・・ブルー・・・・・

日時2009年6月18日・25日(木) 14:00〜16:00



場所シンシア

料金3,150yen


☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆。*・:☆





色を学ぶということは

自分自身を見つめることであると感じています。

そして、自分の中に眠る色を引き出すことで

どんな使命やテーマを持って生まれてきたのかを

思い出すことができるのです。





ブルーは、第5チャクラの色です。

第5身体(スピリチュアル)と繋がっているといわれています。

ブルーには、権威 母性愛 平和 ブループリント 穏やかな コミュニケーション 洗練
 
落ち着いた マリアの衣 神聖なる意志などのキーワードがあり

ターコイズには、表現力 情報伝達 創造性 遊び心 自発性 内なる教師  

新しいテクノロジー 芸術 次元を超える アクエリアス時代などのキーワードがあります。


第5チャクラは、のどの当たりに位置していて

創造とコミュニケーション、自己表現を象徴しています。

ブルーは、自分の霊と意志の力をあきらめ、神の意志に従うというチャレンジを体現しています。

霊的な視点から見ると、最も次元の高い目標とは、個人に意志を完全に手放し、

それを「神なる存在の手」にゆだねるということです。

イエスや仏陀をはじめとする霊の道の「マスター」たちも、この意識状態、

つまり神なるものの意志との完全なる合一を体得していたといわれています。

このチャクラは、選択というものがもつ力の本質を学んでいく中でおきる

さまざまな葛藤と通じ合います。

すべての病気は、このチャクラと何らかのつながりを持っています。

そして、意志が成熟する過程を進んでいくのです。

このチャクラのもつ課題は、すべての人間や環境が自分を支配する力を持っているという視点から

自分の運命を支配できるのは自分だけだという視点、

そして、神の意志と方向性を同じくすることにあります。

このチャクラは、選択とその結果を司る中心なのです。



喉は、食道や気管の入り口であるとともに、声帯の運動により発声も行います。

食事、呼吸、発声などさまざまな働きを持ちながら

無意識的に何をどこに入れるのかを使い分けているのです。

どこへ行きたいかではなく、どこに行くことになっているか、なのです。

喉に問題がある場合は、飲み込めないことがあったり、口に出すことに恐れを感じています。

口に出すことへの恐れは、そのままコミュニケーションの問題です。

飲み込めないということは、受容することができないということです。

そして、呼吸ができないということは

執着している不要なものを手放して

必要なものを受け入れるということなのです。




ブループリントを生きることは

時には、自分のやりたかったことと違うと感じたり

なぜだかコレをやることになってしまったということがあるかもしれません。



自分の執着している自我を捨てて

神の意志のままに生きることができたとき

ブルーのチャクラはとても大きく輝いて見えるのです。





あなたの中の、ブルーのチャクラを感じてみましょう。






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